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THE PACIFIC
 
この夏・・・私の最も辛く厳しい時を支えてくれたドラマ。

最終章をむかえます。

日本人として、今に生きている現実を沢山想い、そしてそれを培って下さった英霊へ心より感謝の想いを伝えたいです。

私のお爺さんはフィリピン、ルソン島で戦死しました。父は特攻の生き残りです。いろんな意味を込めて、私が存在する意味をこの夏ほどに痛感したことは無かったです。

私は日本が大好きです。この国への想いを馳せ、「今が決して当たり前では無い」ことを知るべき方法論が生まれ出ずることを祈ります。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 22:49
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エ・ン・ド・ロ・ー・ル

10日は、六本木モーフに於いて盟友「尾上一平」ソロ初LIVEがなされたのです。ひたすら「めでたい」し何と言っても彼の才能ありきでJUNGAPOPは存在したのだ。行きたかったし、「あわよくば・・・」ゲストで舞台参戦など期待しておりました。でも・・・行けなかったのだ申し訳ないばかりです。

今後の仕事の件もあり、従前より10日は会社専務と中野サンプラザに行かねばならない事由が存在した。今後の弊社としての大きなコンテンツの件もあり、ビジネススキル上での冷静な判断も「私」は持たねばならないのです。

正直、私はミュージシャンでは無い、とシツコク表現している。ツアーなんてものはもう感覚すら無いし、今はそうありたいとも思わない。しかしながら、15年間レコード(記録という意味での)を出し続けツアーを通したバンドの生きざまは・・・感嘆でしかなかった。あのころ生業としていたものの「かすかな」記憶・・・中野サンプラザでかすかながら其処に辿ることが出来得た。それが良いのかどうかは理解し兼ねるが。

親友が奏でるキーボードの「音」は神々しく会場に響いた。何時もは「立って」プレイする彼は終始椅子から離れなかった。しかし、そんなモノなんぞ関係無い気迫は聴衆を「ある道」へと導いて行く。

バンドを15年も続ければ内情はグダグダのこともあろう・・・しかし、ふたたび「結束」する為には利益を抜いた誰かの献身が必要となるのです。ただ・・・その形が「あまりにもの運命」にある。

親友への感謝は、決して私は忘れない。私如きを一人の人間として「彼」が認めて付き合ってくれたこと。落ちぶれた私であっても・・・常にフラットに附合してくれたこと・・・キーボーディストとしても「ふがいない」私を認めてくれたこと・・・有り余る感謝しかない。何度も表現するが、「彼」無くして今の私は無い。

「エンドロール」なんぞ、まだまだだ!お互いにこれからも切磋琢磨して「高め」あって行こう!心通った仲間には決して別れは無いのだから・・・永遠に。

author:Hitoshi Minowa, category:-, 23:31
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合挙
 ひとりで目立つ事などより、最も困難なのはチームプレイに身を置いて「己」の所在を理解することではなかろうか。結局、たとえ「自分ひとりで頑張っているんだ」と思っていても所詮は大きな人の波の歯車の中にあるということなのだと痛感する。

私は、そのチームプレイの「所在」を理解している人間を心から尊敬します。とんがった奴もいるだろう、不条理もあるだろうし、まして思い通りにいかない事ばかりが多々存在するのが「人生」だし・・・そんな中で自らのチカラを引き出せる人って素晴らしい!だからこその信頼が、賛辞が仲間から贈られるのだから。

読売巨人軍、木村拓也選手(現コーチ)へ心から哀悼の意と、そして安らかに眠れることを祈らせて頂きたいと思います。

私はプロ野球が大好きです。「プロ」という名の下に於いてこその彼の存在は、「野球FAN」の心の奥底にずっと生き続けることでしょう。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 00:43
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春来たり

昨日、何時ものコンビニへと昼休みに出かけた。「おおうっ」今日は凄い数の客でパンパンだ。よく見ると皆「新期入社社員」の初々しい若者ばかりではありませんか

入社式が終わって午後のオリエンテーションの前の休みなのかなあ・・・イイもんです。希望に満ち溢れていて。この御時世にしっかりと就職出来得たのは素晴らしいことだと思います。何よりも、ここまで育てた御両親がさぞ嬉しいことでしょう。

私ごとではありますが、やはり昨日息子の大学の入学式でありました。会社があるし参加は出来なかった。考えてみれば、もう「入学」って無いんだもんなあ・・・ある意味さびしいところもあるが確実に成長しているということだ。

小学校の時が「つい最近」のように甦る。不安もあったろう入学式を経て、たったひとりでバス通学を始めた。親としたら帰って来るまで不安で仕方がなかったなあ・・・ランドセルに足がはえたような小ささだった(笑)一生懸命に転がり込むように帰宅してきたのが心から嬉しく、そして安心した。まるで昨日のように思えます。

新しい職場、経験の無かった組織に入って行く若者たち・・・どうか「この日」の気持ちを忘れず、そして「人の繋がり」に感謝して生きて行って欲しいと願います。若い力は本当に大事な「財産」です。

スカイツリーは日本一の高さを持ってまだまだ天空に延びて行きます。時の流れは想像以上に早いいし「現実」は思った以上に想定外のことばかり・・・だからこそ「若い力」は向かっていけるし、その価値が無限大に拡がっている。素晴らしいことです。その「今」を決して無駄にしないで欲しいと願うし、失敗から沢山のことを学べると私は信じている。

基本は「人」ありきだ・・・どんな事があったって。若い彼らから、また学ぶべきもの「多し」の私だ

author:Hitoshi Minowa, category:-, 08:55
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心の八王子♪

「突然」の友の連絡って本当に嬉しい。幾年も経ていようが、そこに想いがあるからこそ「人」は繋がって行く。

爆風スランプは本当にお世話になったバンド仲間である。幾度と無くイヴェントで御一緒させて頂いた。私は、加えて家も近所だったのでメンバーの方達には本当に良くして頂いた。中野さんも、所謂メル友である。同じ時代を生きて来た「仲間」に隔たりなんてあろう筈は無い。こんな私を「突然」誘って下さったことに感謝の想いしかありません。

てなワケで、土曜は八王子のLIVEHOUSEに向かったのだ。事前のミーティング「ゼロ」、リハーサル「ゼロ」・・・何でもそれが良いらしいのだ。現在、一介の会社員にしたら、そんな事フラレたらたまったモンでは無い。しかしながら、恩義には答えねばならん!必死コクしかないわなあ・・・

メンバー、ファンキー末吉さんDRUM、バーベキュー和左田さん、ギターはCCBの米川さん、SAXにファイアーさん・・・はて、まあそんな中に突然の私である。老獪の自分にいきなりのセッションは上手く行く理想的展開なんぞあるワケもない。

本番は始まった。なんせ、まず体調が最悪である。「自己管理がなっていないから風邪をひく」という上司がいたら私は許しません。感染するものは「する」のだから。ともかく一向に治らない状況で臨んだ。しかし・・・まあ、やっぱり「お客様」なのです!本当に素晴らしいオーディエンスの方々だった。それに私は勇気をもらい、元気を頂き・・・拙いながらのプレイを全う出来得ました。感謝ですよ!

メンバーが入る時間より大分前に八王子に到着したので、「ははん」と思って懐かしい八王子市民会館へと向かってみた。まあ、良くしたもんで記憶は鮮烈に残っていて迷わずに着きました。ちなみに私の車にはカーナビなんぞござんせん。

八王子市民会館は、私が初めてシンセサイザーたるものを舞台で使用した場所であります。忘れもしない失敗がその舞台にあったから・・・全く持って未だに覚えている。その失敗があって、私は従前一切使用しなかったシンセの導入を逆に真剣に模索するようになった。あまりにもキッカケは八王子だったワケだ。その楽曲「トラブルメーカー」。本当に素晴らしい、そしてセンスのある楽曲だ!大好きなチューンです。

その後、「ff」に至る経緯は全て「八王子の失敗」に起因しています。あの時の八王子の「時」が無かったら私はシンセサイザーに見向きもしなかったであろう。無念やら、その後の道程やら。ともかく私がこの時に八王子に行けた意味は大きかったのです。

2000年にその大好きなトラブルメーカーという楽曲の演奏中アキレス腱を断裂した。「運命」ってのは不思議だ。逆に表現すれば「そうあるべきモノ」であったのかとも思う。

一介の会社員で職務の「誇り」を持って日々通勤している。と言うと仲間たちは「怪訝な表情」をします。私は。いろんな事があって今の立場を得ることが出来たし「其処に至るべきもの」の為に尽力して下さった人達の想いに応えるべく一生懸命に組織の一員として生きるささやかな誇りを持っています。そんな、私の変化ってきっと理解出来ないことなんでしょうね。さんざんお世話になって来て、そして沢山の現場を共有してきた人達・・・今、こうしてセッションに誘われて複雑な想いばかりだ。

私がこうして未だ「お声」が有り難いことに掛かるのも、従前に所属したBANDの名前に頼っているからこそなの幸運なのでしょう。他の人の考えは知らんが、私は心から本当に今もそれを痛感、実感し感謝しています。一人の力なんぞ、それこそ小さいもんです。だからこそ、今の自分の所在が数多沢山の方々の気持ちに支えられている現況のことを身を持って知らねばいけません。

八王子は私とって「原点回帰」を見直させてくれる場所でありました。其処へ、リタイアした人間を誘ってくれた仲間が居てくれたこと・・・正しく、人は「縁」で繋がって行くのですね。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 01:21
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きっかり40年過ぎた

1970年大阪万国博覧会は日本国内を熱狂させました。私たち家族は初めての意を決する「大旅行」を敢行して大阪まで赴いたのですが、未だに私にとって「太陽の塔」のインパクトは残っているし、心のシンボルとなっているのです。

さてもう5年前の夏かなあ・・・大阪にしょっちゅう行ってもなかなか万博公園までは訪れることはなかったのだが、小田和正さんの野外LIVEに家族3人で伺わせていただいた。その時天気も良く、夏の日に存在する塔を見上げたことは鮮烈に当時を思い起こさせてくれた。

「その夏」は、思い出したくもない最悪の夏であったが、小田さんのLIVEは「音楽で意を固めた」人間の強さを痛感させて感動を与えてくれました。本番前も、そして後も、話をすると、ずっと私の「今後のこと」ばかり気遣って下さっていた。今思えば、本当に有難く、また申し訳ないことであった。感謝です・・・

昨夜TBSにて昨年12月に放映された「クリスマスの約束」の再放映がありました。昨年観れなかったので、深夜体調はしんどかったが全編拝見させていただきました。小田さんの人徳、そして何よりも「音楽への情熱」が、困難を経てもあれだけのミュージシャンたちを結束させたのだろう。一流アーティストたちの珠玉のチューンは「それぞれに」全て光放っていたと思います。正直「良かった」です♪

若い頃、バイクや車で突っ走り「矢沢永吉」さんの楽曲に心酔しつつ、部屋では静かに「オフコース」に浸る・・・思えば変な若者であった。でも其処が私の大きな素養になっていると自負するのです。実際に辛い出来ごとはあったが所属したBANDありきで、私は「矢沢」さんに、そして「オフコース」のメンバーひいては小田和正という人間と逢うことが出来た。それは、形はどうあれ長いこと自分なりに真剣に続けてきたからだと思っている。いろんな人たちの想いに改めて感謝したいです。

この先、多分私が音楽を続けるとして年齢的に何処まで行けるのか・・・と思いを馳せる。当然、「歌い手」では無いから創作を何時まで続けられるのかということ。変わらない想いは、人の心の中にずっと刻み込まれる楽曲を創作したいという気持ち・・・小田さんの真摯な姿勢は、こと「音楽」には真面目たれ・・・ということを暗に伝えているようでした。出来る限り、進んで行きたいと思う。

40年振りに「太陽の塔」に光が灯った。40年前の純粋な感動を思い起こして「音」に向かって行こうと、心が声を送っているようだ。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 09:19
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まいった!
 「あれ?喉が変だな」と思ってからもう一週間・・・身体がおかしくなったのが土曜日、そして今日。

なんだろうなあ、風邪がまったく良くならない。一応マスクはしているものの通勤電車の中でそれこそ至近距離でたまらず咳が出ると白い眼でみられるし、たまったものではありません。

毎年、寒い時期には最低でも2回はひく風邪が一切無かった。だからというのか分かりませんが一斉に「たまったもの」が押し寄せてきたようで散々です。

何より嫌なのが「周りに」迷惑をかけること・・・咳、クシャミもそうだが仕事に影響が出ることです。出社してアタマを使わない事は何とかやれる。だけど、発想が伴う楽曲の創作になってくるとコレ大変で、思考すればする程にドツボにハマって行くわけで。何とかしようにも何とかならない。かと言って「温かいものを食べてゆっくり休んで」なんて状況が出来るワケがない。これはもう自力で対抗していくしか道は無いのだ。

問題はその「自力」。なんか、対応への瞬発力とか圧力に耐えうる持久力が衰えていあることに気付いた。確かに風邪をひいていて「萎えて」いることもあるが、年齢的なものも大きいと感じたのだ。若いとは決して思ったことはないが年相応では?と思っていた。つまり年相応ということはそういった現実に向き合うことなのでありましょう。

今朝は8時30分前に出社。通勤電車の中では私より年齢が上の先輩たちがマスクをして人の波の中に佇んでいる。みんな、闘っているのだなあ・・・とささやかなる元気付けは頂けた私がおりました。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 08:53
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あえて「ボブ・ディラン」なのだなあ
必死に全ての私の拙い「伝手」を頼っても叶わなかったチケットが手に入り、お台場ZEPPへと竹馬の友と向かった。至福の一時・・・です。

私は1960年代から身に染みている「音」である。サイモン&ガーファンクルのLIVE以来の感激、そして感嘆でありました。

あの時代を懸命に生きていた人には御理解頂jけると思います。歴史を創作し、そして現代になお影響力のある数少ない「ミュージシャン」だと思った。

穿った見方もあるかも知れない。でも、布袋さん、今井さん、チャゲさん、SUGIZOさん、高橋ユキヒロさん、そして音楽評論家の重鎮の方々・・・正直、これ程の人たちが集まろうとは。つまり幾多の才能溢れる人たちが「想い」を寄せているってことなのですね。

一本の幹の信念貫いた男は素晴らしい!尊敬しかありません。

音楽、そして「表現者」という意味を持ちつつ誤魔化しはいかんなあ・・・この御時世、と思うばかりでありんす。

真面目に正直に生きていたらバカをみる・・・諸先輩達から事あるごとに言われた「教示」です。これは本当の事で、ある意味虚しいことです。

でも・・・私は愚直に「真面目」でいたいと思う。それで良い、と言うか、それしか出来ないからね。




author:Hitoshi Minowa, category:-, 02:31
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いろいろありますなあ

寒い時期になると最低2回は酷い風邪に見舞われるのに、何故かこの春まで何とか奇跡的にもってきた。これはね、信じられない初めての奇跡みたいなもんで。もう大丈夫かと思っていました。

そんな時に、「来る」んだよなあ・・・一昨日から喉は痛いし通勤中はシンドイし、会社ではダルイしで、ああ「ついに来たな」という感じで落ち込んでいた。まして、昨日は通常出社でフロア移動の「大引っ越し」である。ひたすら肉体労働でした。朝から朦朧としていて辛かったのだが、社の皆が頑張っていると思うと必死になる。良い連鎖です。しかしながら、重いものを運びきった17時過ぎには急に変な汗は出るわ超ダルイわで、たまらず社長と専務に相談し帰らせて頂く許諾を頂戴したのです。

家に帰り、連絡が入った。私の心の恩師・・・この4年間支えてくれた人が交通事故に遭って車は大破し本人も何針か縫う大怪我をしてしまった。大事な仲間、友が最近重い病気に襲われたり、今度は交通事故に遭ったり・・・負の連鎖には相当落ち込んでしまった。ベッドに突っ伏して涙が途方も無く流れてしまった。「何でこうなるのだ?」と・・・体調の悪さもあってそれは駄目状態になり・・・

一概に「じゃあオレが頑張れば!」とならないんだよなあ。勿論そうすることが仲間の為にもなるし、何よりもお互いの関係に於いて明日に繋がって行くのはアタマでは充分理解しているんです。でも、そうならない・・・

明日から、仕事がマジ凄い状況になって来る。自分の心や身体をそれまでに「なんとしても」修整せねばならぬ義務がある。それは日々懸命に働いている人たち皆が対峙している現実でしょう。必死こいて立ち直らねばなりません!

今日、SASUKEの放送がある。以前も記した「橋本クン」が出る。彼の頑張りや努力は拙いながら垣間見て来た。半月前かな、友人と3人で「橋本頑張れ会」を催して互いに奮起したものだ。今日の放送を観て「力」を是非貰いたいと思っています。仲間ってやっぱりイイよなあ!

奮起せんとあかんね・・・つくづく思います。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 15:06
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年一度か

明日は会社のフロア拡張工事が終了したので荷物の移動やら新しい物がいろいろ入ってくるし力仕事であります。それに伴って入用の工具やら軍手やら諸々買い出しにホームセンターへ社の仲間と3人で出掛けた。

一番近いところが江東区は深川にあったので清澄白河駅より向かった。昼は晴れていて気持ちよく清澄公園そばの御寺さんでは「桜」が綺麗でつい見とれてしまいました。これから満開へ向かうと思うと気持ちが高揚しますね。イイもんです春・・・

この時期、特にこの4年間は強く思った。「来年の今頃、自分はいったい何処にいて何をしているのだろう」と。一年後もこうして桜を見る時に「気持ちが高揚しているのだろうか」、「どんな想いで見つめているのか」・・・いろいろ考えてしまう。

世の中、本当に何が起こるか分からない。懸命に働いて生きていかないと一年なんて「アッ」という間ですもんね。そういった意味でも、こと桜の花は「頑張れよ!」とエールを送ってくれているように思えるのだ。

家族、ともだち、お世話になっている人たち・・・一番の大事な財産・・・一年後に又みんなと「桜」が観れるように祈り、そして歩んで行きたい。
author:Hitoshi Minowa, category:-, 17:32
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