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あえて「ボブ・ディラン」なのだなあ
必死に全ての私の拙い「伝手」を頼っても叶わなかったチケットが手に入り、お台場ZEPPへと竹馬の友と向かった。至福の一時・・・です。

私は1960年代から身に染みている「音」である。サイモン&ガーファンクルのLIVE以来の感激、そして感嘆でありました。

あの時代を懸命に生きていた人には御理解頂jけると思います。歴史を創作し、そして現代になお影響力のある数少ない「ミュージシャン」だと思った。

穿った見方もあるかも知れない。でも、布袋さん、今井さん、チャゲさん、SUGIZOさん、高橋ユキヒロさん、そして音楽評論家の重鎮の方々・・・正直、これ程の人たちが集まろうとは。つまり幾多の才能溢れる人たちが「想い」を寄せているってことなのですね。

一本の幹の信念貫いた男は素晴らしい!尊敬しかありません。

音楽、そして「表現者」という意味を持ちつつ誤魔化しはいかんなあ・・・この御時世、と思うばかりでありんす。

真面目に正直に生きていたらバカをみる・・・諸先輩達から事あるごとに言われた「教示」です。これは本当の事で、ある意味虚しいことです。

でも・・・私は愚直に「真面目」でいたいと思う。それで良い、と言うか、それしか出来ないからね。




author:Hitoshi Minowa, category:-, 02:31
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